2008-08-06

小さな恋の物語


今日はMarcoの誕生日♪

Marco()は同居人Nicole()の親友。

の友情!?

一緒に映画を見たり、食事をしたり本当に仲良しな2人。

kojisatoは知っている...

Marcoと話す時にNicoleが、とても嬉しそうなことを。

なんだかんだ理由をつけて、彼にお得意の手料理を披露していることを。

なのに「友人」????

もぉ~~~~!!!!!!!!

kojisatoだけでなく、WGメンバー一同2人の関係にヤキモキ。

昨日も今日もNicoleは病院で研修。

普段は戻ってきたら、ヘトヘトであっという間にベッドにバタンキュー(x_x)なのに、キッチンでゴソゴソ。よくケーキを焼く彼女だけど、明らかに「気合度」が違うバースデーケーキ(写真)。

生クリーム1リットル、ヌガートクリームにココナッツとボリュームも愛情もタップリのケーキは一晩冷蔵庫で保存され、今日は仕上げ。

「レシピの写真と違う!」とか「これじゃあ、Marcoにあげられない~」と最後の仕上げの装飾に悪戦苦闘する彼女も可愛い:)

もうオバチャン(kojisato)、これを機会にブチューーー(=3=)と行っちゃえ!とか内心思っているんだけど、今日も3人でテレビを囲んでマッタリ。

ドラマを見ながら、主人公がイチャイチャするラブシーンが出てきたらkojisatoが一番ドキドキしちゃったよぉ~(笑)

でも、親友だから恋愛感情に陥って壊してくない友情ってあるよね。

それも分かるけど、あーーーーー、kojisatoがロストック去る前にNicole&Marcoがくっつかないかなあ...

2人とも好きだから、セットでずっと仲良くしていたいしね。

2 Comment:

Ryo さんのコメント...

Kojiちゃん、メッセの返事してなくてゴメンネ。ちゃんとするので待っててくださいな。

ところで、男女の友情っていうのが私と彼(例の彼ね)の間で一時期話題になりました。というのもその頃は「親友の関係」で行こうと決めていたので。
で、彼の言う「男女の友情」とは、「愛し合っているけれど肉体関係を持たない」というもの。
それでよ~く考えて見たんだけど、彼の理論は納得のいくものだと思ったのよ。というのも、本当の友情って、同性どうしでもある意味、恋愛とか夫婦に似た関係なところがあるから。
相手のことを心からケアしてあげたり、辛いときに助け合ったり、とか、相手が間違っているときにはきちんと注意してあげたり、とか...。
それに昔は、親友どうしは一生お互いを助け合ったり相手の為に命を捧げるって誓い合って本当にそういうことをやっていたりしたので、やっぱり夫婦と同じ関係なのよね。

だから私も彼の言う「男女の友情」とは、そんな親友の関係がただ男女になっただけなので、私も納得&賛成。そんな関係を持てたらかえって素晴らしいな、とも思ったりしてる。で、もし肉体関係を持ったとしても、2人の相互関係(助け合ったり、etc...)が変わらなければやっぱり友情以外の何ものでもないよね。

ちょっと理屈っぽかった?^^;

kojisato さんのコメント...

ryoさん>いやいや、そんなお返事などRyoさんの時間のあるときで。私が一方的に送っているという面もあるので。片思い!?(笑)

実は私は個人的に「男友達」っていうのがいないのです。子どもの頃からどちらかと言えば、男性は苦手なほうだったし。中学校の3者面談で「男子が嫌いだ!」と言ったほどです(爆)

結論、「情」がなければ「愛情」も「友情」もないってことですかね。でも、そうやって支えあえる相手に知り合えることがまた難しいのかも。

ポーランド、Pa-panda曰く悪天候で大変だったと言っていましたが、そちらは?だんだんと天気が冬支度をしているようで、さらに北のロストックも日中でもどんよりしています。